「フラクレット®シリーズ」製品案内

製品仕様

 フラクレット®WT
(ヒト波形解析用ソフトウエア)
フラクレット®Jr.2
(動物解析用システム)
測定項目血圧、心電図(第II誘導)、スパイク、平均血圧、心電図(第II誘導)、スパイク、平均
認識パラメーター血圧:脈拍数(HR)、収縮期血圧(SBP)、平均血圧(MBP)、拡張期血圧(DBP)
心電図:RR, QT, PR, QTc, QRS, VAT(時間)Pb, Pa, Pe, Qb, Qa, R, Sa, Stj, Ta, Te(電位、時間)
スパイク:ピークの高さ(電位)、スパイク間隔(時間)
平均(体温、平均血流など): 波形からの任意間隔(1〜60秒)のサンプリング値の表示
血圧:脈拍数(HR)、収縮期血圧(SBP)、平均血圧(MBP)、拡張期血圧(DBP)
心電図:RR, QT, PR, QTc, QRS, VAT(時間)Pb, Pa, Pe, Qb, Qa, R, Sa, Stj, Ta, Te(電位、時間)
スパイク:ピークの高さ(電位)、スパイク間隔(時間)
平均(体温、平均血流など):波形からの任意間隔(1〜60秒)のサンプリング値の表示
解析対象ヒト1:イヌ 2:サル 3:ラット 4:ハムスター 5:モルモット 6:ウサギ 7:マウス 8:ネコ 9:ウシ
入力データ型式 各種デジタルデータ(テキスト形式、バイナリー形式など)
A/D変換 USB接続A/D変換装置(1,000Hz, 16bit)USB接続A/D変換装置(1,000Hz, 16bit)
最大測定(解析)チャンネル数 8チャンネル
集計処理 Microsoft®Excel® ブック形式
対応OS Windows®Vista、Windows®7
ゆらぎ解析 心電図:各種電位および間隔データ、血圧認識パラメーター
計算結果:周波数解析後のLF(低周波成分)、HF(高周波成分)の時系列データ
心電図:RR間隔、血圧認識値(収縮期、拡張期、脈拍間隔)
解析可能動物種:イヌ、ラット、モルモット
計算結果:周波数解析後のLF(低周波成分)、 HF(高周波成分)の時系列データ
オプション A/D変換装置

WindowsXP(従来版)用Windows7対応バージョンアップ版

従来のフラクレットはすべてWindows®XP版です。
2014年4月9日以降Microsoft®社のサポートが終了するため、フラックレットバージョンアップ版にてWindows®7対応バージョンアップをしてからのご使用をお勧めいたします。

オプション品

・A/D変換装置

キャプチャー画像

▼心電図測定

▼心電図正常波形

▼副交感神経

▼設定画面

  • 製品の詳細につきましては別途パンフレットをご確認ください。
  • 本システム(ソフトウエア)は薬事法で定める医療用具ではありません。診断目的には使用しないで下さい。
  • Microsoft®Excel®はお客様でご用意下さい。
  • Microsoft®、Windows®およびExcel®は米国Microsoft Corporationの米国および他の国における登録商標です。
  • なお、改良のため外観、仕様等を予告なく変更することがありますので、ご了承下さい。
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